
常々思うことは、子どもたちに心の底からピアノを好きでいてもらいたい!ということ。幼児期は特にひとり一人に対して色々な角度からアプローチしていきます。歌が好きな子には歌から、身体を動かすのが好きな子にはリトミックの要素をたくさん取り入れ、どんどんピアノを弾きたい子には私が作りためた“モザイク楽譜”をあげて、、、というように。子どもたちが何に興味を持っているか、何をやりたいかを探りつつ子どもたちの気持ちに寄り添ってレッスンを進めています。みんなきっとピアノを弾けるようになるという「子どもの可能性」を信じて!(写真は小学生が理論を勉強しているところです。)
